- 2026年7月31日
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死ぬ日まで働き続けるための養生―脳梗塞と下半身を守る|【人生の幸せは後半にあるシリーズ③】
90歳を迎えても現役を続ける帯津良一先生が実践する健康習慣とは。脳・筋肉・骨を守る毎日の工夫から、人生後半を元気に生きる知恵を紹介します。
「ほんの木」の日常を紹介
90歳を迎えても現役を続ける帯津良一先生が実践する健康習慣とは。脳・筋肉・骨を守る毎日の工夫から、人生後半を元気に生きる知恵を紹介します。
創業40周年を迎えたほんの木。ゆかりの皆さんとの記念の会を通して、40年の歩みと41年目への新たな船出への思いを綴ります。
てつがくカードのイラストレーター・シンディさんとInstagramで再会。海を越えて届いた心温まる交流をご紹介します。
スーパー酵素とぬか床、唐辛子の芽吹き、語学試験、五十肩、そして41年目へ。ほんの木スタッフ5人の近況をお届けします。
六義園での初デート、憧れだった若尾文子さんとの偶然の出会い――。帯津良一先生が振り返る結婚の思い出と、六十代以降にようやく味わえるようになった「女性の色気」について綴ります。
2026年4月26日付の読売新聞「セカンドステージ」で哲学カフェが紹介されました。ほんの木の「てつがく絵カード」が支える対話の魅力をご紹介します。
「社会運動」編集スタッフとともに、高麗博物館主催の新大久保「まち歩き」に参加。在日コリアンの視点から街の歴史と多文化共生を学びました。
あったか美人入浴剤、春の庭、家族に加わったワンちゃん、パリ旅行、てつがく対話など。ほんの木スタッフの春のひとことをお届けします。
板橋区立志村第三小学校で、「てつがく絵カード」を使った対話授業を実施。スマイルルームの子どもたちと温かな対話の時間を過ごしました。