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入浴・入浴剤へのこだわり

入浴健康情報

  • 2022年5月2日
  • 2022年6月8日
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夏風呂 3つの効果

夏はしっかりお風呂で体を冷やす!? 熱中症や脱水症状、毎年夏になると悩みます。体温調整が苦手な体質な方は、特に気になります。そんな方にご提案! ほてった体を冷やしましょう!名付けて「しっかりお風呂で体を冷やす!?」何だか、逆ですよね一般的には。冷やすといっても水風呂ではありません。38〜40度のぬるめのお風呂で十分です。体温調整が効かなくなってきたなと感じたら始めて、夏の終わりまでしっかり続けまし […]

  • 2022年4月22日
  • 2022年4月22日
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天然成分オレンジの香りで髪をしなやかに保つ

オレンジシャンプー オレンジシャンプーは天然ヤシ油から作られる洗浄剤に海藻から抽出した弱酸性の天然アミノ酸を配合しています。オレンジに含まれるシトラスの香りは緊張やストレスをやわらげてくれます。(合成香料は一切不使用)ストレスは育毛や養毛の発育、毛根細胞の活性化には天敵です。さらにニンジン、イチョウ葉、ゴボウ、松のエキスが髪に水分を補給し、ホホバオイル、椿油が油分を補い、髪 を柔らかくしなやかに保 […]

  • 2022年1月6日
  • 2022年1月18日
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入浴剤の効果の違いはズバリ「濃さ」です!

●みなさま、冷え症対策は万全でしょうか?   朝晩の冷え込みが気になるこの季節。冷え症対策は万全でしょうか。 「お風呂で温まったはずなのにすぐに冷えを感じる」「お布団に入っても手足がしびれるように冷えて、なかなか寝付けない」 そんなお悩みでお困りではありませんか。「冷えは万病のもと」といわれるように、身体にさまざまな悪影響をもたらすと考えられています。また、放っておくと「脳梗塞」や「脳出血」の重篤 […]

  • 2021年12月23日
  • 2022年4月11日
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入浴剤の効果の違いは?
医薬部外品と浴用化粧品との違いなどを解説

●「医薬部外品」「浴用化粧品」にはどんな違いがあるの?  入浴剤は、「薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)」により、「医薬部外品」や「浴用化粧品」などに分類されています。この分類の区別によって、効果・効能の範囲が明確に分かれています。 まず「医薬部外品」ですが、こちらは厚生労働省が許可した効果・効能に有効な成分が、一定の濃度で配合されています。これらは医薬品での […]

  • 2021年7月1日
  • 2022年5月2日
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天然ブルーでヒンヤリ爽快 クール蔓潤湯 椿

体の中はしっかり温まるのに「肌表面のヒンヤリ感がクセになる」不思議な感覚の入浴剤です。 メントール配合で湯上りもほどよくスーッとして、さっぱり爽快です。見た目にも涼しい天然ブルーのお湯は完全植物由来の「クチナシ青」を使っています。  ビターオレンジの香りが心地よい定番の「蔓潤湯 椿」の、とろみのあるしっとり感はそのままに、体の中はしっかり温まるのに「肌表面のヒンヤリ感がクセになる」不思議な感覚の入 […]

  • 2021年5月8日
  • 2022年5月2日
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桧の香りで心身ともにリラックス

爽やかな桧の香りに癒されながらうっすら乳白色お湯に浸かって森林浴気分を満喫 ひのきの癒し湯 森の恵み湯 桧の香り  夏は暑くて入浴は苦手という方にでも、夏の入浴を爽快な気分にしてくれる入浴剤です。赤ちゃんからお年寄りまで安心して入浴でき、乾燥肌やアトピーに悩んでいた方からも好評です。  ご愛用者からは、「全身のかゆみで、就寝後も何度か夜中に起き上がって泣き叫ぶほどだった4歳の次男が、朝まで起きるこ […]

  • 2021年4月17日
  • 2022年4月18日
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薬草・野草・生薬を入れた薬湯入浴剤が「体によい」8つの理由

 自然の生薬や野草を入れた薬湯が、「体によい」と言われています。薬湯が、さら湯と比べて「優れている効能」には、次の8つの「体によい」理由があるからです。 1. 疲れやコリが解消します  お湯の中に入ると皮膚の毛細血管が広がり、血流がよくなります。そのため体内の老廃物が排出されやすくなり、疲れやコリもとりやすくしてくれるのです。筋肉の柔軟性も高まるので凝った筋肉がほぐれます。 2.&nbs […]

  • 2021年4月5日
  • 2022年4月18日
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忙しいときこそ入って欲しい!
オススメ3つの入浴法

日常生活を送っているとストレスがたまることも多く、少しでもリラックスできる時間を取りたいものです。忙しくて、お風呂にゆっくり入る時間がないこともあるでしょう。そんな時こそオススメのお風呂活用法をご紹介します。 1. ぬるめのお湯で入浴  ぬるめのお湯でゆったりと入ることが、リラックスできるコツです。時間は20分くらいかけて入れたらよいのですが、長く浸かるのが苦手な場合は何回かに分けて入り […]

  • 2021年3月15日
  • 2022年4月19日
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保湿効果があるおすすめ入浴剤を使った、美人になれる10の入浴法

1.ストレスや足の疲れを取る入浴法  リラックスの基本は副交感神経を優位にすること。その結果、疲労も取り除くことができます。この目的で入浴するなら、38~40度のお湯に15分程度入ることをお勧めします。疲れて帰ってきた夜、精神的なストレスや足の疲れには、この入浴法がベストです。 2.疲れにくい体を作る入浴法  疲れにくい体を作るなら40度のお風呂に20分、または42度のお風呂に10分。これはヒート […]

  • 2021年3月14日
  • 2022年4月18日
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症状別 おすすめ6つの薬湯入浴法

1. 冷え症の方には半身入浴  冷え症は血液の循環が悪いことが根本原因ですが、自律神経のバランスが崩れていることが原因の場合もあります。そこで半身入浴でじっくり温まるのが基本の入浴法ですが、もう一工夫して、半身入浴を5分、お風呂を出て3分休憩をワンセットにして、2~3回繰り返すことでより効果が上がります。 2. 慢性胃炎の方にはぬるめのお湯でじっくりと  慢性胃炎は胃酸の分泌が […]