- 2026年8月3日
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新刊のご案内『社会運動2026年7月号 非暴力 非戦・平和のための選択』
「非暴力・非戦・平和」をテーマに、現代社会の課題と市民ができる行動を考える『社会運動』463号の新刊案内です。
「ほんの木」に関わっている仲間たちの活動紹介(著者の声)
「非暴力・非戦・平和」をテーマに、現代社会の課題と市民ができる行動を考える『社会運動』463号の新刊案内です。
阪神淡路大震災で被災し、東日本大震災で支援活動を行った丸山弘志さん。「中学生への問い」から、家庭で対話する大切さを考えます。
発熱は体の間違いではなく、回復へ向かうための働き。免疫や自律神経、解熱剤との付き合い方を福田-安保理論でやさしく解説します。
金沢シーサイドFMにほんの木社長が出演!創業の歩みや、効率優先の現代に提案する正解のない問いを楽しむ「てつがく対話(哲学対話)」への想いを語ります。
PFASやマイクロ・ナノプラスチックなど水環境の課題を解説。暮らしと環境のつながりを知り、自分にできる行動を考える一冊です。
術後のしびれや舌の違和感は、別々の悩みに見えても“血流の偏り”が共通の鍵になることがあります。安保徹先生の回答をもとに、自律神経と免疫、回復しやすい体づくりを考える「やさしい福田-安保理論」第2回。術後のしびれや舌の違和感は、別々の悩みに見えても“血流の偏り”が共通の鍵になることがあります。安保徹先生の回答をもとに、自律神経と免疫、回復しやすい体づくりを考える「やさしい福田ー安保理論」第2回。
2026年1月8日付の朝日新聞で紹介された電子書籍『「戦争体験」の子から「いま」の子へ』。子どもの視点で綴られた戦争体験を収録した一冊です。
90歳を迎える帯津良一先生が語る「ナイスエイジング」。年齢を重ねることは若さを失うことではなく、幸福を受け取る器を大きくしていくこと――人生後半を豊かに生きるヒントを届けます。
「病気は体の失敗ではなく、体を守るための反応でもある」――安保徹先生の研究をもとにした福田-安保理論を、やさしい言葉で解説する新連載。第1回は、自律神経と免疫の関係から“なぜ病気になるのか”を考えます。
家庭でできる「本質を観る“対話”」第1回。92歳の母との対話を通して見えてきた「より良く生きる」とは。本人の思いを聞き、自分らしい暮らしを支える実践を紹介します。