- 2026年4月15日
- 2026年6月21日
新大久保・コリアンタウン「まち歩き」に参加してきました|多文化共生を考える時間
「社会運動」編集スタッフとともに、高麗博物館主催の新大久保「まち歩き」に参加。在日コリアンの視点から街の歴史と多文化共生を学びました。
「社会運動」編集スタッフとともに、高麗博物館主催の新大久保「まち歩き」に参加。在日コリアンの視点から街の歴史と多文化共生を学びました。
「ベリーを食べる」をテーマに、いちごやブルーベリーを楽しむ、やさしい朝ごはんをご紹介。
あったか美人入浴剤、春の庭、家族に加わったワンちゃん、パリ旅行、てつがく対話など。ほんの木スタッフの春のひとことをお届けします。
板橋区立志村第三小学校で、「てつがく絵カード」を使った対話授業を実施。スマイルルームの子どもたちと温かな対話の時間を過ごしました。
「ワンネスを感じる食べ方」をテーマに、春菊をシンプルに味わう一皿をご紹介。
2026年1月8日付の朝日新聞で紹介された電子書籍『「戦争体験」の子から「いま」の子へ』。子どもの視点で綴られた戦争体験を収録した一冊です。
90歳を迎える帯津良一先生が語る「ナイスエイジング」。年齢を重ねることは若さを失うことではなく、幸福を受け取る器を大きくしていくこと――人生後半を豊かに生きるヒントを届けます。
「病気は体の失敗ではなく、体を守るための反応でもある」――安保徹先生の研究をもとにした福田-安保理論を、やさしい言葉で解説する新連載。第1回は、自律神経と免疫の関係から“なぜ病気になるのか”を考えます。