ほんの木では、季刊「社会運動」シリーズの発売も行っております。
今回は「社会運動」の編集スタッフとともに、高麗博物館主催の新大久保「まち歩き」に参加してきました。

に申し込めます。
はじめに特別展示「植民地主義2025」の説明を受け、その後、約2時間にわたり、在日コリアンの視点から大久保の歴史や街の変遷について学びました。
韓国文化の街として知られる新大久保ですが、実際にはネパール、ベトナム、中国、イスラム圏など、多様なルーツを持つ人びとが暮らす多国籍なアジアンタウンでもあります。

新大久保のまち。

