- 2026年7月13日
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東日本大震災 中学生への問い|家庭でできる「本質を観る“対話”」第3回
阪神淡路大震災で被災し、東日本大震災で支援活動を行った丸山弘志さん。「中学生への問い」から、家庭で対話する大切さを考えます。
阪神淡路大震災で被災し、東日本大震災で支援活動を行った丸山弘志さん。「中学生への問い」から、家庭で対話する大切さを考えます。
「本質観取」とは、言葉の意味を問い直し、違う見方を出し合いながら共通する芯を探していく対話の方法。熊本大学・吉野ゼミ訪問を通して、その実践に触れました。
家庭でできる「本質を観る“対話”」第1回。92歳の母との対話を通して見えてきた「より良く生きる」とは。本人の思いを聞き、自分らしい暮らしを支える実践を紹介します。