- 2026年5月1日
- 2026年7月16日
読売新聞にてつがく絵カードが紹介されました!
2026年4月26日付の読売新聞「セカンドステージ」で哲学カフェが紹介されました。ほんの木の「てつがく絵カード」が支える対話の魅力をご紹介します。
2026年4月26日付の読売新聞「セカンドステージ」で哲学カフェが紹介されました。ほんの木の「てつがく絵カード」が支える対話の魅力をご紹介します。
冷えに着目して生まれた生薬入浴剤「あったか美人」。30年以上続く入浴習慣の歴史、使い方、こだわりをご紹介します。
PFASやマイクロ・ナノプラスチックなど水環境の課題を解説。暮らしと環境のつながりを知り、自分にできる行動を考える一冊です。
術後のしびれや舌の違和感は、別々の悩みに見えても“血流の偏り”が共通の鍵になることがあります。安保徹先生の回答をもとに、自律神経と免疫、回復しやすい体づくりを考える「やさしい福田-安保理論」第2回。術後のしびれや舌の違和感は、別々の悩みに見えても“血流の偏り”が共通の鍵になることがあります。安保徹先生の回答をもとに、自律神経と免疫、回復しやすい体づくりを考える「やさしい福田ー安保理論」第2回。
春の寒暖差や環境の変化で疲れやすい季節。ほんの木では今シーズン最後の入浴剤セールを開催しています。てつがく対話カフェの開催報告や、価格改訂のお知らせも掲載した2026年4月号メルマガです。
「社会運動」編集スタッフとともに、高麗博物館主催の新大久保「まち歩き」に参加。在日コリアンの視点から街の歴史と多文化共生を学びました。
「ベリーを食べる」をテーマに、いちごやブルーベリーを楽しむ、やさしい朝ごはんをご紹介。
あったか美人入浴剤、春の庭、家族に加わったワンちゃん、パリ旅行、てつがく対話など。ほんの木スタッフの春のひとことをお届けします。
板橋区立志村第三小学校で、「てつがく絵カード」を使った対話授業を実施。スマイルルームの子どもたちと温かな対話の時間を過ごしました。