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 判型・ページ数:B5・64ページ
 出版年月日:2003年4月1日
 ISBN:

④子どもたちを不慮のケガ・事故から守る

商品番号 26004
子どもたちの幸せな未来1期4号
ほんの木編集部
¥ 1,467 税込
子どもの成長によって遭いやすくなる事故やケガは変わってきます。ケガ、事故を未然に防ぐための工夫やアイデアを特集。
●幼児から小学生にかけての子どもの死亡原因の第1位が不慮の事故であることを知っていますか?
どんなに注意していても完全にケガや事故を避けることはできないでしょうが、ちょっとの心配りや工夫で防げることは
確かです。最悪の事態を避けるために、いつも注意していることでももう一度子どものまわりを見直しましょう。

●植物の恵みを暮らしの中に・・・
アロマテラピーを使って母子の心と身体の健康を考えてみましょう。

●ヨーロッパ生まれのシュタイナー教育を日本で実践するために。
シュタイナーの「社会三層構造」の考え方を実践することでブラジルの貧民街を新しいコミュニティとして作り直した、
ウテ・クレーマーさんにインタビュー。
日本におけるシュタイナー教育の在り方を中心に伺いました。
シュタイナー教育のみならず、日本の教育を考えるヒントに満ちています。

●子どもの健康と食からは、離乳食について。
体を守る知恵と美味しさに直結する生まれて初めて刷り込まれる大切なポイント。
目次

子どもたちを不慮のケガ・事故から守る
不慮の事故とその背景
①子どもの死亡原因の1位は不慮の事故
②成長によって変わるケガ・事故のパターン
子どものケガ・事故
①ヘンなものを飲んじゃった(誤飲)
②あッ、落ちた!(転落・追突)
③熱いッ!!(やけど)
④おぼれた!(溺水)
⑤思いもよらぬこんなケガ、あんな事故

子どもを守るために
①ケガ・事故を未然に防ぐ工夫
②子どもに安全な社会と環境づくり

<リレーエッセイ> なにがきみの幸せ、何をして喜ぶ?

植物の恵みを暮らしのなかに・・・・・・ 母と子のアロマテラピー

【スペシャルインタビュー】 ヨーロッパ生まれのシュタイナー教育を日本で実践するために

【連載】 大村祐子さんのシュタイナー教育相談室Q&A

【連載】 初めて学ぶシュタイナーの治癒教育 第4回
 障害を持つ子どもたちと生きる

【連載】 子どもの健康と食 離乳食は家族と一緒に同じものを食べたいな

台所は食の学校 「旬の野菜の雑学ノート」
子育て本、ひろい読み
子ども白書
情報コーナー
読者と編集部がつくる「こころの広場」
次号のお知らせ
きくち ゆみ(グローバルピースキャンペーン発起人)
はせくら みゆき (画家・エッセイスト)
ウテ・クレーマー(モンチ・アズール代表)
大村 祐子(「ミカエル・カレッジ」代表)
山下 直樹(治癒教育家)
安部 利恵(栄養士)