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 判型・ページ数:B5・80ページ
 出版年月日:2008年1月15日
 ISBN:978-4-7752-0060-5

脳から始める新健康習慣
病気の予防と幸福感の高め方

商品番号 28018
「ナチュラル&オルタナティブ」ヘルスブック⑥
板倉 徹(和歌山県立医科大学付属病院院長)
藤野 武彦(BOOCSホリスティッククリニック東京院長)
安保 徹(新潟大学大学院医歯学総合研究科教授)
池谷 裕二(東京大学大学院薬学系研究科准教授)
永山 久夫(食文化史研究家)
帯津 良一(帯津三敬病院名誉院長)
上野 圭一(翻訳家・鍼灸師)
大村 祐子(「ひびきの村」ミカエル・カレッジ代表)
¥ 1,650 税込
人生を豊かにする脳の活用法、脳を健康にする食生活など、幸せ脳、やる気脳をつくる、脳の健康の高め方を紹介。
便利すぎる生活は、現代人から想像をする機会を失わせ、脳機能低下、うつ病、認知症などをもたらします。
そればかりか、人間らしさを司る前頭前野の機能低下が、無気力人間や凶悪犯罪の増加を招く・・・

考えることは脳へのよい刺激、マッサージ効果になる、考え方を変えるとがんや病気も治るという治療や研究、さらに、
あらゆる健康法は、脳を鍛えるのではなく脳を休ませることから始まるという医師や専門家の意見もあり、脳にはまだまだ
わからないことが多く、それだけに可能性もあります。

・脳によい刺激
・もっと人生を豊かにする脳の磨き方
・太りすぎと肥満は脳から解消できる
・食べもの選択力の高め方
・脳の”底力”の高め方

など、幸せ脳、やる気脳をつくる、脳の健康の高めかたを紹介します。
脳の力は何歳になっても高めることができます。
磨けば磨くほど脳は応えてくれます。
目次

ケータイ、テレビ、パソコン、ネット・・・
現代社会の危険な刺激からあなたの脳を守

メタボリック、糖尿病、うつ病、がん・・・
脳疲労をなくすと病気は治る

免疫力を高める”安保流”
脳によい刺激

もっと人生を豊かにする脳の磨き方

太りすぎと肥満は脳から解消できる

元気で長生きな脳をつくる
食べもの選択力の高め方

これだけは知っておきたい誰でもできる脳力の高め方
ここがポイント”脳の基本力”
これならできる”脳の応用力”
ドリルや脳トレではできない”脳の活用法”

死の直前に人は何を考えるのか

科学や技術だけでは解明できない
脳の”底力”の高め方

シュタイナーから学ぶ健康と癒し Vol.6
12感覚に偏りが生まれる時⑤
世界とわたしたちを結ぶ上位感覚

お医者さん、専門家に聞いて答える
代替療法のQ&A

さわやかな1日を過ごすためのかんたん運動法⑥
アンチエイジングヨガ

今号の健康情報を、もっと詳しく知りたい方へ
健康のための本ガイド

皆さまからのお便り

ご感想のお願い&プレゼント
ほんの木編集部
4.33
3
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    投稿日
    検査で総コレステロール値が上がっていました。帯津良一先生や上野圭一さんは、数値は医療ビジネスのからくりで、数字で健康は計れないと言われています。数値化社会に疑問を持ちながら暮らしている反面、この言葉にホッとしている自分もいます。
  • 非公開
    投稿日
    思いがけず、おもしろく読むことができました。脳についてさまざまな視点から意見があり、「なるほど」と思うことがたくさんありました。とくに藤野武彦先生の「決して無理をしない」3原則が心に響きました。これに沿って、自分なりの原則を見つけていきたいです。
  • 非公開
    投稿日
    池谷裕二先生の本が好きで何冊も読んでいますが、記事は具体的な例で分かりやすく読めました。藤野武彦先生のBOOCS療法も、とても共感できました。本書を参考に脳力を高めていきたいです。