{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 03-5280-1700 (平日、土日、祝日いずれも9:00〜21:00)
 判型・ページ数:B5・80ページ
 出版年月日:2007年3月28日
 ISBN:978-4-7752-0049-0

「なぜ病気になるのか?」を食べることから考える

商品番号 28013
「ナチュラル&オルタナティブ」ヘルスブック①
幕内 秀夫(フーズアンドヘルス研究所代表)
安保 徹(新潟大学大学院医歯学総合研究科教授)
石原 結實(イシハラクリニック院長)
上野 圭一(翻訳家・鍼灸師)
帯津 良一(帯津三敬病院名誉院長)
沖 さつき(管理栄養士)
大村 祐子(「ひびきの村」ミカエル・カレッジ代表)
¥ 1,650 税込
今日から変えようと思いつつ、なかなか実行できない食生活。 食生活改善のヒントがきっと見つかります。
日本の食卓は半生記前とはまったく変わってしまい、長い間、日本人が食べてきた”食”が忘れ去られようとしています。

生活習慣病が子どもにさえも及んでいる現代、飽食によって日本人の健康は大きくおびやかされています。
現代のライフスタイルに沿った形での食事の改善はどのようにすればできるのか?

・病気にならない食べ方
・食事で高める免疫力
・血液をきれいにする食生活
・野菜・魚・肉の解毒や除毒の智恵
・症状別食材の摂り方
・からだの中を丈夫に美しくする食生活Q&A

など食生活から病気予防の方法を分析、紹介します。
目次

「自然治癒力を高める」シリーズ、新創刊にあたって
人はなぜ病気になるのか

この食生活で体を変える!
病気にならない食事の基本

免疫力を最大限に生かして病気を予防・治療するために
食事で高める免疫力

体の不調は冷えと血液の汚れから
冷えを防ぎ血液をきれいにする食生活

自然流
生き方、暮らし方、食べ方のすすめ

いのちの秩序と食と自然治癒力
カツ丼、学生時代の定食、ときめきの食事

体の中を丈夫に美しくする食生活Q&A

この症状にこの食べ物が効く!!
症状別食材の摂り方

毎日の食材をおいしく安全に
野菜・果物・魚介類・肉・加工品の解毒・除毒の智恵

シュタイナーから学ぶ健康と癒し Vol.1
生きること、病気になることの意味

お医者さん、専門家に聞いて答える 代替療法のQ&A

さわやかな一日を過ごすためのかんたん運動法①
朝5分のすっきりおはようヨガ

この号の健康情報を、もっと詳しく知りたい方へ
健康のための本ガイド
ほんの木編集部
4.25
4
  • 非公開
    投稿日
    読み物の最初に、幕内秀夫さんを持ってきたことで、食に対する親しみやすさが生まれ、抵抗なく読めました。現代の生活の問題点をわかった上で、「こういうふうにしてはどうか?」と提案してくれていますので、すぐに実生活で取り入れることもできました。(例、コンビニおにぎりでもいいから夕方6時頃に食べておく等
  • 非公開
    投稿日
    どの記事もすべておもしろい!というか、参考になりますし、勉強になります。ほんの木さんの本が取り上げる専門家の方たちが本物で、内容が信じられるので大切な情報源としています。今回の号はカラーページで写真入り、とても読みやすいですよね。よりイメージが湧きやすいし、伝わりやすいと思います。
  • 非公開
    投稿日
    石原結實先生の「中が空洞になっている臓器は、温度が下がりやすいのでがんになりやすい」というお言葉には、目から鱗だった。なんとなく感覚ではわかっているが正確に把握していないことを、このように医学的専門用語を使わないで、ズバリ、明確な表現で示されるとストンと頭に入ってきます。
  • 非公開
    投稿日
    今までのシリーズと違って写真がきれいで、ビックリしました。これなら活字の苦手な友人にも気軽に勧められそうです。今回の号では、地球環境と個人の健康を結びつけていたのが新鮮でした。まったくその通りだと思います。ひびきの村の大村祐子さんの「病気の原因は偏りと個性」の話、興味深く読みました。

おすすめ商品

前へ
次へ