哲学する、でもどうやって?

哲学は、物事について考え理解する力を養います。考えや意見を言葉で表そうとするうちに、子どもたちの語彙は増え、言葉づかいが上手くなり、人の話に耳を傾け、問いかける力が増します。何より素晴らしいのは、大人の子どもたちへのまなざしが変わることです。 ここにあげた50の哲学的な問いは、子どもたちがより深く考え、様々な会話を生み出すためのものです。 家庭や学校で、ぜひ素敵な会話を楽しんでください。(対象年齢6歳以上)

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