季刊『社会運動』2020年1月【437号】特集:もうテレビは見ない−メディアの変質とつきあい方 | ほんの木通販サイト「自然なくらし」の「季刊『社会運動』2020年1月【437号】特集:もうテレビは見ない−メディアの変質とつきあい方」商品ページです。

Home > 書籍 > 社会運動シリーズ > 季刊『社会運動』2020年1月【437号】特集:もうテレビは見ない−メディアの変質とつきあい方

マスク・入浴剤 まとめ買いセール(2019年11月16日〜2020年1月15日ご注文分)を開催しています。
セール対象商品をご注文の場合、代金は定価表示されますが、改めて弊社からメールにて割引き後の金額をご連絡いたします。
クレジット払いの方は割引き後の金額でのお引き落しとなります。 クレジットカードの金額は弊社にて変更させていただきますので、 何卒ご了承ください。
また、送料は、割引き後の合計金額が10,800円(税込)以上で無料となります。 (12/1以降は合計金額12,000円(税込)以上で送料無料)
ご不明な点がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。


季刊『社会運動』2020年1月【437号】特集:もうテレビは見ない−メディアの変質とつきあい方

季刊『社会運動』2020年1月【437号】特集:もうテレビは見ない−メディアの変質とつきあい方

おすすめNEW!!

商品番号 Social_Movements_437

価格1,000円(税別)

[ 送料込 ]

数量
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

*********************
目次(437号)

『もうテレビは見ない メディアの変質とつきあい方』

特集 もうテレビは見ない メディアの変質とつきあい方

●FOR READERS 低下するメディアの信頼度 その背景を考える

1 テレビの原点を探る

●現在のテレビではこんな問題が同時多発的に起きている……金平茂紀(ジャーナリスト)
●政府の圧力に対抗できない日本メディアの構造……国連「表現の自由」調査報告を読む 藤田早苗(英国エセックス大学人権センターフェロー)
●「放送法」の原点に立ち返れ……山田健太(専修大学教授)

2 テレビはなぜ変質したのか

●権力に迎合するNHK に求めたいこと……池田恵理子(元・NHKディレクター)
●「かんぽ生命保険不正事件」が見せたNHK幹部人事……森 功(ノンフィクション作家)
●NHKから国民を守る党とは、何者なのか……畠山理仁(フリーランスラィター)
●オリンピックと原発 テレビ局との深い関係……本間 龍(著述家)
●取材現場からファクトに向き合う……堀 潤(ジャーナリスト)
●「世間を気にするのがテレビのお笑い」……松元ヒ口(お笑い芸人)

●憲法改正国民投票の現状 メディアの影響力とフェアなルールづくり……南部義典(シンクタンク「国民投票広報機構」代表)

●市民が育てる「公共」としてのテレビ……林 香里(東京大学大学院教授)

連載

●韓国語翻訳家 架けられた橋の上に佇む 第2回 病院や介護施設でお国言葉の手すりにつかまる……斎藤真理子(韓国語翻訳家)

●悼みの列島 日本を語り伝える 第14回 岐阜の僧侶たちが語ったあの時代、戦争の罪……室田元美(ライター)

*********************
   本体価格:1,000円
   サイズ:A5
   ページ数:162頁
   発売日:2020年1月15日

↓こちらからもご覧いただけます。
amazonへ