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病気にならない新血液論
この本の登場者
安保徹さん 新潟大学大学院医歯学総合研究科、免疫学・医動物学分野教授
安保徹さん 新潟大学大学院医歯学総合研究科、免疫学・医動物学分野教授
1947年青森県生まれ。医学博士。新潟大学大学院医歯学総合研究科、免疫学・医動物学分野教授。東北大学医学部卒業。米国アラバマ大学留学中の業績や、帰国後の1996年に「白血球の自律神経支配のメカニズム」の解明をするなど、免疫学の世界的権威。また2000年には、胃潰瘍の原因が胃酸であるとの定説を覆して注目される。著書多数。

帯津良一さん 東京大学医学部卒業、医学博士
帯津良一 さん 東京大学医学部卒業、医学博士
1936年埼玉県生まれ。東京大学医学部卒業。医学博士。1982年帯津三敬病院を設立。2001年ホリスティック医学を目指す、帯津三敬塾クリニックを開設。帯津三敬病院名誉院長。帯津三敬塾クリニック顧問。日本ホリスティック医学協会会長、日本健身気功協会会長。患者の自然治癒力を引き出すホリスティック医学の第一人者。

上野圭一さん 翻訳家・鍼灸師
上野圭一さん 翻訳家・鍼灸師
1941年兵庫県宝塚市生まれ。1964年早稲田大学英文科卒業、フジテレビジョン入社、主として社会番組のディレクター。同社退社後、1971年に渡米しカリフォルニア州バークレー市に移住。翻訳活動を始め、1976年に帰国。現在、日本ホリスティック医学協会副会長。代替医療利用者ネットワーク副代表。消費者、市民、エコロジー等の幅広い視野で鋭い理論を展開。アンドルー・ワイル博士の訳者としても有名。訳書に『癒す心、治る力』(角川書店)、『ワイル博士のナチュラル・メディスン』(春秋社)等多数。著書に『補完代替医療入門』(岩波書店)、『代替医療』(角川書店)等。

川嶋朗さん 東京女子医科大学附属青山女性・自然医療研究所自然医療部門助教授
川嶋朗さん 東京女子医科大学附属青山女性・自然医療研究所自然医療部門助教授(青山自然医療研究所クリニック所長)
1957年東京都生まれ。東京女子医科大学附属青山女性・自然医療研究所自然医療部門助教授(青山自然医療研究所クリニック所長)、同大腎臓病総合医療センター内科&血液浄化療法科、同大附属青山病院助教授などを兼任。近代西洋医学と代替・相補・伝統医療を統合した医療をめざしている。西洋医学の専門領域は、内科、腎臓病学、血液浄化、膠原病、高血圧。自然医療関連では、日本統合医療学会理事、日本ホメオパシー医学会理事など役職多数。著書に『心もからだも「冷え」が万病のもと』(集英社新書)がある。

高沢謙二さん 東京医科大学教授・東京医科大学八王子医療センター副センター長
高沢謙二さん 東京医科大学教授・東京医科大学八王子医療センター副センター長
1952年埼玉県生まれ。東京医科大学八王子医療センター循環器内科教授、同副センター長、東京薬科大学客員教授。日本高血圧学会会員、日本動脈硬化学会会員。「血管年齢」を提唱し、『「若返り血管」をつくる生き方』『血圧革命』(ともに講談社)など著書、多数。

森下敬一さん お茶の水クリニック院長
森下敬一さん お茶の水クリニック院長
1950年、東京医科大学卒業後、血液生理学を専攻。千葉大(医)・医学博士。現在、国際自然医学会会長、お茶の水クリニック院長。グルジア・トビリシ国立医科大学・名誉教授、中国・瀋陽薬科大学・客員教授などを務める。血液の汚れこそ病気のもととし、自然医学の先駆者として、がんなどさまざまな慢性病、難病に関する食事療法の気能医学的裏付けや臨床的応用を専門分野とする草分け的存在。

蔡篤俊さん 蔡内科皮膚科クリニック院長
蔡篤俊(さいとくしゅん)さん 蔡内科皮膚科 クリニック院長
1945年台湾生まれ。1983年千葉大学医学部卒業、1991年順天堂大学精神神経科卒業。医学博士。1993年に蔡内科皮膚科クリニックを開業。台北消防庁総医師顧問、台湾伝統医療研究所所長、中国整体伝統医学研究所所長などを歴任。医療法人医鍼会理事長。中国医学の漢方と鍼灸を研究、現代医学との組み合わせにより患者の治療にあたっている。


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商品番号 28017

価格1,500円(税別)

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この商品の平均評価:おすすめ度(4.0) 4.00

M.Nさん(1件)

非公開 投稿日:2008年07月25日

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血液について、ドロドロ・サラサラ、酸性・アルカリ性、血圧の数値など、日頃から気にしていることはたくさんありますが、知らなかったことばかりでした。改めて血液の大切さに驚きました。冷えや免疫力や脳力など、すべてのことに血液は大切な役割をしているのですね。

S.Fさん(1件)

非公開 投稿日:2008年06月20日

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血液の汚れが病気につながると頭では理解できても、実際目には見えないものなので、ついつい好きなものを口にしてしまいます。冷えも血液がきれいになれば治るようなので、気をつけて生活したいと思います。